応募規定

以下に記す規定は、応募者が主催者に応募内容を提出した時点で同意したものとします。必ず、お読みください。

個人情報の取扱いについて

  • ・応募された個人情報は、RED U-35 (RYORININ's EMERGING DREAM) 実行委員会(以下「当会」)及び株式会社ぐるなび(以下「ぐるなび」)が管理します。
  • ・ご応募の際にお預かりした情報は、審査結果の発表、入賞料理人への連絡、大会WEBサイトでの公開、次回開催時のお知らせのほか、ぐるなびからのご案内の郵送・メール等に利用いたします。
  • ・応募者への連絡・賞品発送のために発送を委託した業者、賞品・サービス提供者に、応募者の連絡先情報を提供いたします。また、商品の案内・サンプル発送のためにRED U-35サポーター企業に応募者の情報を提供いたします(提供同意者のみ)。なお、法令に定める場合を除き、ご本人の同意なく、お知らせした以外の目的での利用、第三者提供をいたしません。
  • ・個人情報の照会・削除・訂正等のお問合せは当会事務局までお願いします。
  • ・WEB応募において、応募締切後、応募完了していない個人情報は登録時期に関わらず、ご本人に通知をした上で当会の判断で削除します。また、同一人物による複数のアカウントが認められた場合、審査に影響しない範囲において、ご本人に通知をした上で、当会の判断で削除します。
  • ・その他、個人情報の取り扱いについては、大会WEBサイト(https://welcome.redu35.jp)の「プライバシーポリシー」をご覧ください。

大会応募について

  • ・応募者が店舗に所属する(オーナーでない)場合は、本大会への応募をもって、応募内容公開の有無に関わらずオーナーまたは店長の了承を得ているものとします。
  • ・コンテストの審査過程で、参加者が飲食店・宿泊施設に所属しなくなった場合は、参加資格を喪失し、以降の審査を受けることができなくなる場合があります。
  • ・応募に関して第三者と紛争が生じた場合、当会、ぐるなびは一切責任を負いません。応募者は自らの責任と費用によって、当該紛争を解決するものとします。
  • ・転職・独立等により、応募時点、または審査進行途中で所属先がない場合は、必ず2018年10月1日までに所属先があり、料理人として従事していることを参加の条件をします。
  • ・過去のグランプリ受賞者は応募できません。
  • ・一人一通のみの応募とします。
  • ・外国籍の場合は、日本における永住権を取得していれば参加可とします。その場合、永住権の証明書を後日提出いただきます。

応募書類について

  • ・応募書類に記入する言語表記は、日本語表記(カタカナ含む)のみ審査対象とさせていただきます。日本語への翻訳が必要な場合は、応募者本人もしくは所属店舗側での手配となります。当会事務局での手配は行いません。
  • ・ご応募いただいた内容の加筆・修正はお受けできません。
  • ・応募書類(写真含む)は返却しません。

情報の公開について

  • ・応募した料理人および料理作品、論文等を、大会WEBサイトの特設ページにてご紹介する予定です。

    ※課題料理の公開にあたり、食材名称に商標登録された商品名または通称にて記載されている場合は、事務局で一般名称に変更させていただく場合があります。また、文字表記も統一いたします。

  • ・当会、ぐるなび及びサポーター企業は、応募内容および応募者の情報をそのままあるいは適宜編集の上、インターネットサイト・映像・出版物等へ掲載する使用権を取得し、応募内容および応募者の情報を公開できるものとします。応募者はこれに協力するものとします。

    ※応募者が審査の途中で辞退した場合でも、その意向に関わらず応募内容及び応募者の情報は、当会の実績として公開できるものとします。また、応募者はこれに協力するものとします。

CLUB RED(※)への登録について

  • ・一次審査を通過し、ブロンズエッグを獲得した応募者は、料理人会員制クラブ「CLUB RED」のメンバーとして登録させていただきます。当会及びぐるなびは、メンバーとなった応募者の情報を「CLUB RED」のWEBサイトや紹介冊子等の広告宣伝に掲載できるものといたします。「CLUB RED」の理念にご賛同いただき、活動に積極的にご参加いただきますようお願い申し上げます。

    ※RED U-35コンペティションにおいて優秀な成績(一次審査通過ブロンズエッグ以上)を修めた料理人と、歴代の審査員とともに、料理人たちの交流・経験・発信の場となるさまざまな活動を進めていくための食のクリエイティブ・ラボです。RED U-35の理念である「新時代の若き才能を発掘し、日本の未来を担うスターシェフへ」を具現化するために2015年に発足しました。多くの企業や団体、自治体とも積極的に連携し、CLUB REDのメンバーが自店の厨房の枠を超えて活動する機会を創出することで料理人としての厚みを増し、日本の食の未来に貢献していくことを目的としています。